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年越し

もういくつ寝ると〜2016ね〜ん(・∀・)


早いもんだ、私ちゃんと仕事したのかしら。


とりあえず3回リジェクトくらった論文が一本レビュー待ちなのでそれを早めにだして、
2016年はもっと人にも評価されて自分でも納得できる論文を書きたいです。
今の研究テーマ評価されなすぎて、本気で鬱になってきたので。。


出版までは終わらなくても、二本分の仕事をしたい!





年を超すまでに、
phantomjsのexampleをぜんぶ読もう。
今年はjsとF#をまじめに勉強しようと思います。


そういえばCTFのクローリングの問題全然終わらなかったので、
ブログを参考にソースを読んで終わらせました。

なんでい。

でも軽いクローリング技術はみについたぞ〜 ʕ◔ϖ◔ʔ



アメリカに留学する前に覚えておきたいクリスマスソング

Wikipediaにページがあるほどだった。 https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Christmas_hit_singles_in_the_United_States

コンサートにいったらほんとに全部クリスマスソングでびっくりした私が送る、 ぜひ覚えておきたいクリスマスソングはこちら! Silent NightJoy to the worldJingle bellsSanta Clause is comin' to townAll I want for Christmas is youLet it snowJingle Bell RockRockin' around the christmas treeIt's the most wonderful time of the yearIt's beginning to look a lot like christmas12 days of Christmas
ラジオもお店もクリスマスソングだらけなので、 なんとなくわかるところしか歌えないとものすごく消化不良になるのです。
という訳で、歌詞を見ながら歌えるまで練習中です。

Bye!

CTFなう

空き時間を使ってCTFを少しずつ進めようと頑張っております。

第三問はクローリング・スクレイピングに関する問題。

今まであまり必要としてこなかったのでクローリングってしたことなかったんですけど、
いい機会だと思って挑戦してみました。


ひとまずフォームにテキストを代入してサブミットして、結果のアラートのメッセージをとってくるところまでうまくいくことを確かめました。

たぶんランダムに文字列生成して、アクセス時間とかも調整しないといけないんだろうけど、今日はここまで。
おやすみなさい( ˘ω˘)スヤァ





cuiでプリント

論文を直していると、
いちいちpdfビューワーで開いてプリントボタン押すのも面倒になりますよね
(←めっちゃspecific

そんなときはlpコマンド群を使うと幸せになれます、両面印刷なんかもできちゃうんですよ。
以下サンプル。


lpoptions -o sides=two-sided-long-edge
pdftops temp.pdf | lp -P 1-4 -o scaling=50 -o temp.ps


pdfだと(ドライバの関係か)うまくいかなかったので、psに直してから印刷します。
プリンタを選択するときはlpoptionsとか、SオプションなんかでIPを指定できます。
指定しないとデフォルトに送られるはず。

-Pがページ数指定で、2-とかで2ページ目から最後とかもできるらしい。
scaling=50でサイズ50%に縮小するはずなんですが、私の環境だとどうもうまくいかんかった。なぜだ。


あとぽんぽん印刷に送っていると、今日何回、いつ印刷したかわからなくなったりしますが
macならターミナルで

cupsctl WebInterface=yes

としてウェブブラウザからlocalhostのhttp://localhost:631を開いてあげると
過去のjob履歴をウェブインターフェースで確認できます。
直近のものはreprintなんかもできて大変便利。


以上、
オヌヌメでした(´・ω・`)

latexでの特殊文字

海外の方の名前ってみたこともない記号が使われていたりしますよね。


引用するとき、名前が表記できなくて困りますよね。



普段は「ウムラウト tex」みたいな検索をすれば済んでいたんですが、

uの上に丸がついた文字を発見、どうやらチェコ語にはそのような特殊記号がたくさん使われているらしい。
Åと一緒ですね、呼び方はどうやらring aboveとかいうらしいです。




というわけで、これをどう表記したらよいのかと頑張ってぐぐりましたら
こちらが引っかかりました。
https://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/texwiki/?アスキー文字を用いた転写表記


これでチェコの論文でも大丈夫!゚・✿ヾ╲(。◕‿◕。)╱✿・゚:✲:


P.S.

ついでに変な記号の呼び方とアスキーコード。
http://www.asahi-net.or.jp/~ax2s-kmtn/ref/character/latin_spec.html

automake

いろいろやったので、まとめ。

1. フォルダでautoscanして、できたconfigure.scanを書き換えてconfigure.acに。
  書き換え必須なのはAC_INIT。
  あとはAC_LANGと、AC_CONFIG_FILESを書き換えました。

  AX_CXX_COMPILE_STDCXX_11はうまくできなかった、かなしい。
  C++11のversionをコントロールとかにつかえるマクロ?なんですけどねぇ(´・ω・`)

2. そのディレクトリとsrcにMakefile.amを手書きで追加。

3. autoconf以下を走らせる
  書き方がわからなくて何度もチャレンジしたのでスクリプト化しておいたのが以下。


cliとgopherちゃん

githubのトレンドで面白そうなパッケージを見つけたので、
テストしてみるテスト。





gopherはgopherちゃんがいろいろアクションをしてくれてかわいい゚・✿ヾ╲(。◕‿◕。)╱✿・゚:✲:
それをcommand lineツールをつくるのにいろいろなベースを整えてくれるcliパッケージでラップして、greetというコマンドを作ってみました。
helpコマンドとかも勝手に足してくれるもよう。
多分オプションの整理とかも楽にできるんではなかろうか?

go install greet
で$GOPATH/binに入ってくれるので、
greet
で動かせます。

MCMCの資料をまとめている

今回はHamiltonian Monte Carloにしようと思います。



Stanの導入をしていたら、StanはHMCとか使っているから厳密にはMCMCサンプラーじゃないぞと書かれていたんですけど
(→http://tjo.hatenablog.com/entry/2014/02/08/173324

wikipedia見る限りHMCは「洗練されたMCMC」と表記されているし、
https://ja.wikipedia.org/wiki/マルコフ連鎖モンテカルロ法

NUTS(No-U-turn sampler(同じ道を折り返すのを防ぐ)の頭文字)
の元論文概要でもHMCとNUTSはMCMCの手法と書いてあるし
どう見てもマルコフ性仮定してるので
http://jmlr.org/papers/v15/hoffman14a.html


"The main contribution of this paper is the No-U-Turn Sampler (NUTS), an MCMC algorithm that closely resembles HMC, but eliminates the need to choose the problematic number-of-steps parameter L."


MCMCサンプラーなんじゃないかと混乱している。
いろいろなextensionでMarkov chainじゃなくなるのか?

とりあえず元論文を読んでみればわかると思うので読むでござる(✿◕ ‿◕ฺ)φ



資料できたらここでも公開しようかな、手書きだけど(笑)



ちなみに前回はNewton法からBFGS法の導出までまとめた充実の内容でした、手書きだけど(笑)




Database of Religious History

Scienceのニュースにこんなものが紹介されていました。
http://news.sciencemag.org/archaeology/2015/08/feature-turning-history-binary-code

ページはこちら。

http://www.religiondatabase.arts.ubc.ca/landing/

個々人がログインして、
自分の信仰について質問に答えた結果を集積しているものだそうな。
まだ試していないのでわからないけど動画を見る限り
信仰している宗教の名前を選んだあとその信仰度合いなどについての質問があるのかな?

特に地理的な関係などとの関連性を見たいらしい。
質問に答えたらビッグデータにアクセスできるのならやってみようかな。


コラムを読む限りでもやはり宗教の研究は難しいというのが個人的な印象で
(他の宗教と比較せざるを得ないので)
その点日本人は無宗教というか、敬虔な信者は少ないイメージがあるので
研究しやすいのではないかな。


買い物いろいろ

物欲ふつふつ

だいぶ悩んでた鞄、ついに買ってしまった。



そうすると汚したくないので、中身を整理する気になる



汚れて来た財布とか、
ブックカバーとかも欲しくなる ←Now!!



調べてみたらO'Reillyサイズブックカバーとかあるのね。

http://item.rakuten.co.jp/kamikaze/footan-007b/

ニッチ!


でも本はいつもサイズが違うから布の封筒みたいなので十分かなー
うーん、悩みます。

理想のセットが完成したら鞄の中身公開しますね☺️
女子力(物理)を上げていこうー



機械学習プロフェッショナルシリーズの異常検知と変化検知

かいました。

今月はこれを読むのと、3Dプリンターで遊んで夏を満喫したことにしたい!




Elixirの本も欲しいけど、F#読み終わっていないので我慢。。我慢だ。。。


ksnctfに登録した

http://ksnctf.sweetduet.info

ctfの問題がいろいろ置いてあるところ。
暗号化とかいろいろ勉強になりそうなのでちょっくらやってみる。



いきなり途中の問題といてみようとしたけど、意味はわかっても方針のたてかたがわからんかった\(^o^)/超初心者!


ので最初から地道に解いていきます(`・ω・´)シャキーン

メール消えた

送信に失敗してたし、ファイル重かったのでDraftを消してしまっていたらメールが消えました。

find ~/Library/Mail -type f -mtime -1 | grep emlx | grep Sent

シェル芸で昨日から現在まで自分が送ったメール一覧チェックしてみたけど、
やっぱりない...(´・ω・`)

Elixir

Erlangをより書きやすくした言語らしくて、
Erlangが気になっていたのでこちらから始めてみたら勉強しやすいかなと思っていれてみました。

OSXは
brew install elixir
でコンパイラなど入りました。

参考:
http://elixir-lang.org
http://yohshiy.blog.fc2.com/blog-entry-235.html

今年の夏はこれをいじってみよう。




F#の本は今5章です、関数型愛!って感じの本でなかったのでふつうにわかりやすい。
でも書かないと覚えなそうだなー。

http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%9F%E8%B7%B5-%E9%96%A2%E6%95%B0%E5%9E%8B%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%85%A5%E9%96%80-%E8%8D%92%E4%BA%95-%E7%9C%81%E4%B8%89-%E3%81%84%E3%81%92%E5%A4%AA/dp/4774145165


はっぴょうしました

Wacode 忙しいバイオインフォマティシャンのための時短ワンライナー from Caru Shi


この間発表したときのスライドから抜粋。

シェル芸の心理的障壁はスクリプト書き捨てるより小さいんです、
なんでですかねー? ʕ◔ϖ◔ʔ

tweepyにチャレンジ

今週発表があるんですが、
できたらTwitterのログ解析をしようと思いまして、
pythonのtweepyモジュールにチャレンジしてみました。

http://nwpct1.hatenablog.com/entry/2013/10/17/233339

こちらを参考にkeyをいろいろゲットしまして、やってみたんですが

どうも最近の変更のせいで、最後のupdateでstatus=としないと動かないみたい。



http://stackoverflow.com/questions/28527352/traceback-when-updating-status-on-twitter-via-tweepy


とりあえずうまくいった。



深夜のF#

F#の勉強がてらプロコンの問題を解けるようなサイトはないかなと探していたら

http://d.hatena.ne.jp/tomerun/20101219/1292766620

こちらでSphere online judgeが紹介されていました、なんとbrainf*ckとかも対応しているらしい。
(あとでadvent calendarに載ってる他のブログも見てみようかな)

というわけで、初投稿してみました。


この間の線形エラトステネスが役に立った

AOJの0222

a, a+2, a+6, a+8が素数となる最大の組を探す問題



mecab入れた

イメージ
シェルプログラミング実用テクニックを読んでいたら、
なんとmecabってコマンドでできてしまうのか!ということを知り入れてみました。

brew install mecab
brew install mecab-ipadic

とやると辞書まで入ります。

echo あいうえおは五十音です。進捗報告です。 | mecab

とやると


出力はこんな感じ。

Twitterのlogとか簡単に解析できて便利そうだ。

F# 一日目

みんなが関数型の勉強を始めたので、
私も以前環境だけ整えたF#の勉強始めます。

手始めにこれを読みながらもくもくし始めました。
fsharp.org/specs/language-spec/3.0/FSharpSpec-3.0-final.pdf
F#3.0のスペックが書いてあるんだけど、今のところわかりやすい。 F#は書き方がきれいなのがよい。(Pythonはやってるからインデントに抵抗は少ないし
interactiveまであるから、ちょっとしたスクリプト関数型言語って感じ。 OCamlのライブラリも使えるらしい。

という訳で一通り読んだら本を買ってみよう(✿◕ ‿◕ฺ)φ



P.S.
いきなり1.1.2で微妙に誤植があるんだけどん\(^o^)/

anti-pattern

http://talks.golang.org/2014/readability.slide#1

golangのアンチパターン、最近書いてないからまた忘れてる。


http://talks.golang.org

この辺読んだ方がいいのか。
チャンネルをまだ使ってないので何か使うものを書こう。


Lasso回帰かいた

https://github.com/carushi/LinearRegression-with-numpy


デバッグほとんどしてないけど。

データはバッチで最初に与えて、
逐次的にwを更新していきます。

だいたい同じようになるのは確認したけども、結構ぶれが大きいようだ。

正規化項もサンプル数も適当だったのでわからないけど、
少なくともチューニングは必要みたい。

wを1,1,1,1,1...ってベクトルで始めたら誤差がすごかったので、
0ベクトルにしてみたらおさまった。


謎。

ezoeコマンド

イメージ
私のzshさんでは、コマンドではないときはgopherちゃんがでます。



かわいい。


ついでに"ごー"で変換すると ʕ◔ϖ◔ʔ←これがでます。


かわいい。



Sublime

私のSublimeはなんでemacsキーバインドになっているのかわからなくなりました。


それはそうとして、
sublime filesというパッケージを入れました。

ctrl+cmd+nで
ディレクトリ検索しながらファイルをオープンできます。
そのディレクトリでターミナル開いたりもできる。


あとはcmd+ctrl+pでprojectを開けるようになった。
今までいちいちマジックパッドを触るのが面倒だったけど、
やっとショートカットが見つかった!


イヒヒヒʕ ◔ϖ◔ʔ


バグが絶望的なバグっぽくて絶望している。
値自体はほぼ変わらないけど、配列の端で数カ所値が変わるっぽい。涙。

humourとは

Rob Tibshirani先生、

Lasso回帰を考えた偉い先生のホームページを見ていたら、


humourという項目があったので覗いてみました。



http://statweb.stanford.edu/~tibs/humour/stanfberk.ps


stanford vs berkeleyって構図があるんですかね、ちょっと面白い(笑)





ICML2015

ICML2015のaccepted paper一覧が出ていました。

http://icml.cc/2015/?page_id=710


ゲノム関連があったので、一つご紹介。


PeakSeg: constrained optimal segmentation and supervised penalty learning for peak detection in count data
http://jmlr.org/proceedings/papers/v37/hocking15.html


カナダのMcGill Universityのラボの論文です、目の前まで行ったことあるぞ。


概要

ChIP-seqのピークをdetectしたい(リードカウントが高くなる領域が知りたい)ヒトの目によるデータをおそらく正解とするPoissonで損失関数をつくって、Supervisedな手法によるピーク検出(リードカウントのスイッチがおこる場所)を得る離散的なポジションなので前のスイッチポジションとその位置情報をインデックスとしてDP可能この論文ではその手法にさらにheuristicなポジション探索位置の枝刈り?を入れることで高速化ハイパーパラメータをスライディングウィンドウで求めるだけのUnsupervisedよりも結果が良かったAIC/BICと比較するとoracleペナルティを使った方が精度が良かったoracle inequalityはこれ。あとで読もう。http://arxiv.org/pdf/1301.2534v2.pdf
oracleペナルティって名前がYABAI \(^o^)/



大切なのは心を強く持つこと

AOJ充、幾何の問題を考えているなうです。



AOJで自分が解いた問題の他の人の回答を見てたら、
ios::sync_with_stdioを使ってる人がいっぱいいた。


これなんぞ?(?ω?)と思ったら

http://www.cplusplus.com/reference/ios/ios_base/sync_with_stdio/

iostreamで使ってるcinとかをCの方のstdioと同一?に同期してくれるので、
早くなるそうだ。
endlとか使うと遅くなってしまうらしいけど。



AOJいちもん

eclatはrustが難しすぎてはげたので、
go langで実装しました。

https://github.com/carushi/Reimplementation/blob/master/eclat.go

コマンドライン引数でminimum supportとアイテムセットが入ったファイル名を渡すと動きます。
わりときれいに書いた♥︎ʕ◔ϖ◔ʔ



あとは最近ずっと頭の中で考えていた....



地図集めの問題を....



ついに解いた.....!!

http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=2011


n人がバラバラに地図を持っていて、
スケジュールが空いている日には集まって誰かに地図を手渡せる。
最短ですべての地図が一人に集まる日はいつかという問題。



バイナリデータ表示

pythonでバイナリデータを16進数に変換してくれるモジュール。

デバッグでバイナリ見てみたけど、やっぱりバグがあるというね。


grindを入れてみた

http://talks.golang.org/2015/gogo.slide#1

Rob Pikeのスライド、gopherfest楽しそうです。
Twitter見てたらgopherちゃんぬいぐるみが買えるようになったらしくて、
ハンカチ噛んでた。欲しい(´;ω;`)ブワッ

それでgoのupgradeついでに
grindを入れました。

https://godoc.org/rsc.io/grind

あかん文法とかあった場合に書き直してくれるらしい(ゆるふわ

この間の線形エラトステネスとかかけてみてもなにも出なかったので、
とりあえずもうちょっと大きいものを書いて試してみよう。


rustが難しすぎてはげそう。


P.S.
macってBIOSじゃなくてEFIなんだ...
確かにBIOS画面とか出なくてクラッシュさせたとき不便だなと思ったけど。。

こまりもの

rustを書いてるんだけど、
v1.0まで破壊的?変更を繰り返していたからか、
今はない手法が結構ひっかかってきてつらい。

http://www.reddit.com/r/rust/comments/2lotx4/is_there_a_better_way_to_read_command_line/


from_str使えないんだがどうしてくれよう。

http://doc.rust-lang.org/1.0.0-beta.4/std/str/trait.FromStr.html#tymethod.from_str

FromStrを使えとあるんだけど、いまいち仕様がわかっていないので
先にreferenceを読む(`・ω・´)シャキーン

P.S.
pythonを3.0に移行するとともにもう少しきれいな書き方を勉強しようと思ってexception見てたら、
exception WindowsErrorというものを見つけた。

https://docs.python.org/3/library/exceptions.html#BaseException


なぜWindowsだけ?そしていつ使うんだ??

もろもろ

jQuery入門なう
文字通り。 chromeのdebugモードで、いろいろいじっていまうす。 最近やる気を失っているので、やる気がある(矛盾しない

線形エラトステネスをgolangで書き直した
きれいじゃないけど。 最小の素因数でのみリストを更新するのでO(n)になる。 https://github.com/carushi/Reimplementation/blob/master/linear_sieve.go

eclatをrustで実装中
この実装→http://adrem.ua.ac.be/~goethals/software/ をrust1.0でやろうと思っている。 完成したらここにあげます。 https://github.com/carushi/Reimplementation/

あとはmax flow minimum cutもなんかの言語で実装しようかなと思っています。 scalaかなんかにしようかな。

λ計算におけるChurch encoding

Wikipedia見て

チャーチ数で自然数を定義する??(?_?)


って感じになったんですが、


http://y-uti.hatenablog.jp/entry/2014/12/30/151515


ここを見てわかった(風を装えるようになった)


前にHaskellの本読んでたときにカリー化とかやったけど、
まじめに勉強してみようかな。


とりあえずよさそうな本を探そう。


IQは高くなくてよいので←

Rating

しばらくAOJやってなかったら
レーティングがついてました。

http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/user.jsp?id=carushi#1


ある程度の期間実績がないと計算できないのかな??


submitしたら遊ぶことがいっぱいあって大変だ、遊ぶぞー!
(まだ原稿直し終わってない)

python3.0の勉強を始める

http://diveintopython3-ja.rdy.jp/porting-code-to-python-3-with-2to3.html


2to3で、python2.0から3.0の仕様変更を学んでる。


うーん、めんどくさいぞ!゚・✿ヾ╲(。◕‿◕。)╱✿・゚:✲:





bcコマンド

bcは小数や簡単な数値ライブラリを利用したちょっとした計算ができるコマンドですが、

進数変換も簡単にできるらしい。
http://linux.just4fun.biz/逆引きUNIXコマンド/bcコマンドで16進数、10進数、8進数、2進数の変換・計算を行う.html


bc obase=16 ibase=10 で、10進数を16進数に変換して出力してくれます。

ちょっとしたデバッグとかのときに使えてGreat!

もっかい入れてる

イメージ
Virtual BoxのArch linuxいつの間にか動かなくなってたので、
もう一回インストールトライなうです。

今linuxを入れております。


dvorakに変えるところぐらいまで頑張ってみる...つもりです(`・ω・´)



読み方アーキだと思ってたんだけど、アーチらしいですね。
へぇ。





script コマンド

scriptコマンドという便利なものがあるらしい。


script

...
...
...

exit

でtypescriptというファイルにターミナルの出力のログがとれる。

script outfile

とかやるとfile名が渡される。
コマンドも与えてやるとバッチで動いて勝手に終わる。

こんな感じ。

script file echo aiu


less file

>Script started on Tue Apr 14 15:58:35 2015 >aiu >
>Script done on Tue Apr 14 15:58:35 2015

http://qiita.com/kiida/items/3beb1bf718cdc2f0798a
あとこちらが勉強になった。
私もこれからset -euo pipefailを使おう。

巨大ファイルソート

前はわざわざsplitとかしてましたけど、

-T dir

で一時ファイルの保存先を指定するとよしなにしてくれるらしい。

というわけで、3行目の浮動小数点の値によって降順にソートする場合は

sort -r -n -k 3 test.txt -T . > test_sorted.txt

でいけました゚・✿ヾ╲(。◕‿◕。)╱✿・゚:✲:

AtCoder Regular Contest

ARC036に出てみました。



http://arc036.contest.atcoder.jp/standings#page_5

結果は90位ぴったり!


Regular contestは初めてだったんですが、
1・2問正解、3問目ほぼスルー、4問目間に合わずという感じだったので
自分の実装力じゃ全完を諦めた方がいいと思いました。


4問目は奇数ルートと偶数ルートは作ったんですが、
頂点が多いと思って構造体にしなかったのがいけなかったかなと。
グラフの処理実装するの苦手なんで、AOJで特訓してきます(;´Д`)

3問目もDPだったけど、うまいやり方がぱっと思いつかず諦めてしまった。
DP職人として頑張ります!


いじょうー


もぐもぐ

むしゃくしゃしてPythonで二問解いたよー




http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/user.jsp?id=carushi#2





0107にトムとジェリーがでてきた!(・∀・)

つれぇ

論文の第一稿が完成したんですけど、

提出したらどれ載せるかわからんから先にサプリ作ってくれと言われて、

サプリの図の部分を完成させたらサプリの文章のところ作ってくれと

(つまりアルゴリズムとかデータ処理とかの部分ね




結局全部作らないと私は先に進めないということでは!?!?



サプリなんてみんな英文構成の間にまとめつつ作るもんだと思ったのに。。
というか本体に載せるような大事な部分はもう論文に書いたのに、、



ちょっと自分の中で優先順位がつけられなくて、
全部一気にのしかかってきた感じでつらいっす。。


うぅ、がんばります。。(´・ω・`)

休日のひととき

貧弱回線に苦しみながら
AOJを3問やりました(・∀・)!!



なんか最近はやることもやりたいこともたくさんで
頭が大変です\(^o^)/





逃避

イメージ
論文執筆からの逃避でAOJがよく進む!゚・✿ヾ╲(。◕‿◕。)╱✿・゚:✲:





現在16問ときました、 たまにPythonでも解いてみたりしてます。 2047がムズすぎてつまってます。 正解は出せるけど計算時間が遅すぎる...!!!



だいたい 「ものすごく簡単なはずなのにうまくいかない」のは 問題文の読み間違いか入出力ミスであることがわかってきました(苦笑



あー朝起きたら論文完成してないかなー←

Unixのおもしろファイル

/usr/share/miscに

flowersとbirthstoneとunits.libはあったけど、

airportとかzipcodeとかはmacにはみつからなかった\(^o^)/



他には
/usr/share/calender
でミュージシャンの誕生日カレンダーや、

/usr/share/dict
で人の名前リストとか。

ifdefとかついてるからCで読み込めるのかな。
unitsとかコマンドで使うものもあるらしいけど。

gameもなかったし、BSDの段階で結構なくなってるのかな。






もとはと言えばmagicナンバーのファイル探してたんだった。
どこかしら。。


追記:
/usr/share/file/magicにいろいろおいてありました。
Binary Hacksを今読んでるけどおもしろいかも。

あとsayコマンドで歌が歌えることを知りました。


say -v "Cellos" "Dum dee dum dee dum dum dum dee dee dee lah lah lo fa lah lah lah lah lah lah fa lah dee doo dee doo"

これ深夜にしかけたい。←

ABCに初参戦しました

クッキングスタジオじゃないほうです゚・✿ヾ╲(。◕‿◕。)╱✿・゚:✲:


最近AOJにはまっていたので、
直近であったAtCoderのコンテストに
初めて参加してみました!



喜びの舞

http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/problem_statistics.jsp?id=2602#1


今さっき、やっとApple 速度1位で通った!!


やりました〜♪ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ




コードの中身自体はもっと計算結果を保存して
共有するようにしたら早くなると思うけども、
アプローチがちょっと難しかったのでうれしいです〜


これで7問、結構頑張ってるかな?



なんとなく解いてる人が少ない問題を狙ってしまう性格...



遊んでいる

AOJシステムで遊んでいます。

http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/user.jsp?id=carushi#2


まだ基本問題を6問しか解いてないけど、
とりあえずDPは全部やろうかな!

どうも私はコードサイズとメモリ少なく、時間かかる方向に組んでしまうみたいです。
いやだって実用性考えたらほいほいメモリ増やせないし!ヽ(`Д´)ノプンプン←


あといろいろ見てるとちらほらしってるidの人もいたりして面白いです。




一週間後ぐらいに進捗がなかったらお察しです。
三日坊主というやつです。



テストとおらない問題があると、気になって論文執筆が進まない〜(๑´ڡ`๑)

今日幸せだったこと

Better Touch Toolsに隣りのディスプレイにウィンドウを動かすアクションがあったこと
おかげさまでデュアルディスプレイ状態のときいちいちドラッグしていたのが、 ショートカットでできるようになりました!

ついでにWindowの左最大とか右最大とかジェスチャーに入れてたやつを ショートカットキーも割り当てたら トラックパッドを触る時間がだいぶ減りました!!


....せっかくBluetoothのトラックパッドかったんだが(笑)

Rのヒストグラム

scale_x_discreteを使うともっと簡単にオーダー保存ができました。

 名前は0からdimでプロットしておいて、軸だけ書き換えるという戦法。



 名前をべた書きしないといけないのが難点かな。










Magic number

ファイルの先頭にはファイル識別子があるというのは
前にCSの宣伝ポスターの後ろにある01が実はファイル表してたみたいな話できいたことありましたし、
実際音声ファイルでバイナリ解読したりしたこともあるんですが、


Wikipediaのマジックナンバーのページによると


Linuxのバイナリは0x7F ELFgzipは0x 1F 88Javaは0x CAFEBABE

とかなっているらしい。

実際にcharacterで書いてあるものも多いみたいですが、
覚えたら役に立つことがあるだろうか。。。

昨日の

昨日のGeekToolで使っていたメモリ使用率表示ツール(というかコマンド) http://www.macosxtips.co.uk/geeklets/system/cpumemory-disk-usage-meter-1/

macの仕様のおかげでMBとGBと任意に変更して表示してくるせいで、
うまく表示できなかったみたいです。

メモリーのところだけsedで直す処理を入れましたので、あげておきますね!

myUsedMem=`top -l 1 | awk '/PhysMem/ {print $2}' | sed -e s/G/000/ -e s/M// `  myFreeMem=`top -l 1 | awk '/PhysMem/ {print $6}' | sed -e s/M// -e s/G/000/ ` myActiveMem=`top -l 1 | awk '/PhysMem/ {print $4}' | sed -e s/M// -e s/G/000/ | tr -d "(" ` myTotalMem=` expr $myUsedMem + $myFreeMem` myUsedPer=`echo |awk '{print f / t * 100}' f=$myUsedMem t=$myTotalMem` myUsedPer=`echo "tmp=$myUsedPer; tmp /= 1; tmp" | bc`

いろいろやりましたディ

イメージ
書かなくてはいけないレポートを抱えた状態で

環境いじりがはかどる!!\(^o^)/




という訳で今日は


デスクトップいじりsublimeのプロジェクト便利化 をだいぶちょろっとやりましたので、まとめます。

fnキー問題

今は人から借りてるbluetoothキーボード使ってるんですが、

どうもそのfnキーが動いてくれない。
(スペースキーに切り替えスイッチを入れるとスペースとしては動く


Karabinerなんかでも他のキーをfnにあてようとしたけどどうにもならず、

最近困っていて調べていたら

http://rion778.hatenablog.com/entry/2014/11/18/010816

どうもハードウェアの問題らしくて、配線変えないと無理かもしれない。。



悲しい〜(´;ω;`)ブワッ

誰かいい方法知ってたら教えてくだせ〜

macで使用中のポートを確認する

lsof -i :8080

で8080番のポートをどのプロセスが使っているか確認できます。


go langでサーバーをコーディング中!(`・ω・´)シャキーン

Go langで行列計算

http://yusuke-aono.hatenablog.com/entry/20141218/1418884164

こちらを読んで。



gonumさんのページを見に行ったらlapackとかもあったので、
もしかして共通のフレームで使えるのかしら?


実践してみて使い方を覚えたらまたリポートします(๑´ڡ`๑)

sedのお勉強

http://tkdmah.hatenablog.com/entry/2013/07/14/010745


大変勉強になった。

ヘッダーを足すとか今日小難しいコマンドライン書いたけど、
sed一発で行けるじゃない!


このベージの内容は理解したので、
もっと勉強して、
さらにホールドスペースを使えるようになろうと思います。

出張行ってきました

そして帰ってきました。

コマンドライン上ならctrl-v tabでいけるタブの入力が
シェルスクリプトだとうまく行かず。


結局
mytab = $'\t'
sed "s/ /${mytab}/g"

とすることでスペースtoタブに成功しました。
sed -e '...'
としていたらダメだった。


うーむ。

ターミナルの出力でタブがスペースになる

スペース化されたデータだと、Numbersにコピペしたときに認識されないので困ってました。


が、タブをタブとして出力しないのはいろいろな理由あってのことだそうで。

http://sourceforge.jp/ticket/browse.php?group_id=1412&tid=33717

まぁ出力をコピペするときに、どうなるのが自然かということなんでしょうね。
一部だけコピペしたらタブの位置も変化しそうだし、そう考えるとスペースに変換するのが正当派な気がしますね。



でも、いちいち一時ファイルをつくるのもめんどうなんですよね〜(´・ω・`)

タブを一個のスペースに変換するのはsedとかでやればいいけど、
タブを出力する方法がないのでどうにか切り替えできないかしら。

Macでよさげなmarkdownエディター

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今までのプログラミング遍歴

「最初に教えるならどの言語?」という話が私の周囲に話題になっていたのですが、

そういえばプログラミングに触り始めて5年を過ぎて
「最初の頃ってどうだったっけ」と初心?を忘れてきましたので、
個人的なまとめです。

一応自分で参考になったものなどは書こうと思いますが、
これから始める人に本当に役立つかは謎です☆(๑´ڡ`๑)






まず前提ですが、私は大学に入るまではプログラミングのプの字も知らず
ブラインドタッチはできるぐらいの (・_・)フツウ でした。

以下はその穢れを知らなかった頃。


資料作りに飽きた

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のでここを見ながらvirtual boxにArch linuxを入れてみようとしたけど、

dvorakにしたあと

ハードディスク分割でもうわからない(笑)


ディスク分割の方法どれがいいかなんて知らないので、
これ読んでるなう→http://manpages.courier-mta.org/htmlman8/fdisk.8.html

飽きたら資料作ろう(笑)

Rのヒストグラム

ちょっとしたことだけど、異なるデータに対して同じ幅でヒストグラムを描く方法。


普段はヒストグラムをbreaks=10なんかで指定しているけど、
データのmin, maxが異なると幅が異なってしまうので

seqを使って厳密に指定する。

あけましておめでとうございます

昨年はいろいろと仕事や経験を積み重ねた年でした。

今年はそれをどんどん形にしていける年になれば、と思います。

まず目標は今年度中のsubmitと

それを終えたらもう一本にとりかかりつつ、
後半に留学できるように準備していこうと思います。



目標はいつも高く!
本年もどうぞよろしくお願いいたします(๑´ڡ`๑)