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Arch メモ

https://wiki.archlinux.org/index.php/Beginners%27_guide#BIOS.2FMBR_examples https://wiki.archlinuxjp.org/index.php/%E3%83%93%E3%82%AE%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89 http://cocoa-tips.com/?p=125 http://cocoa-tips.com/?p=119 https://bbs.archlinux.org/viewtopic.php?id=136596 http://chroju89.hatenablog.jp/entry/2014/09/07/232727 c⌒っ゚д゚)っφ メモメモ... P.S. GRUBのシングルユーザーモードのログインにパスワードをつける方法 http://www.tecmint.com/password-protect-grub-in-linux/

年越し

もういくつ寝ると〜2016ね〜ん(・∀・) 早いもんだ、私ちゃんと仕事したのかしら。 とりあえず3回リジェクトくらった論文が一本レビュー待ちなのでそれを早めにだして、 2016年はもっと人にも評価されて自分でも納得できる論文を書きたいです。 今の研究テーマ評価されなすぎて、本気で鬱になってきたので。。 出版までは終わらなくても、二本分の仕事をしたい! 年を超すまでに、 phantomjsのexampleをぜんぶ読もう。 今年はjsとF#をまじめに勉強しようと思います。 そういえばCTFのクローリングの問題全然終わらなかったので、 ブログを参考にソースを読んで終わらせました。 なんでい。 でも軽いクローリング技術はみについたぞ〜 ʕ◔ϖ◔ʔ

アメリカに留学する前に覚えておきたいクリスマスソング

Wikipediaにページがあるほどだった。 https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Christmas_hit_singles_in_the_United_States コンサートにいったらほんとに全部クリスマスソングでびっくりした私が送る、 ぜひ覚えておきたいクリスマスソングはこちら! Silent Night Joy to the world Jingle bells Santa Clause is comin' to town All I want for Christmas is you Let it snow Jingle Bell Rock Rockin' around the christmas tree It's the most wonderful time of the year It's beginning to look a lot like christmas 12 days of Christmas ラジオもお店もクリスマスソングだらけなので、 なんとなくわかるところしか歌えないとものすごく消化不良になるのです。 という訳で、歌詞を見ながら歌えるまで練習中です。 Bye!

CTFなう

空き時間を使ってCTFを少しずつ進めようと頑張っております。 第三問はクローリング・スクレイピングに関する問題。 今まであまり必要としてこなかったのでクローリングってしたことなかったんですけど、 いい機会だと思って挑戦してみました。 ひとまずフォームにテキストを代入してサブミットして、結果のアラートのメッセージをとってくるところまでうまくいくことを確かめました。 たぶんランダムに文字列生成して、アクセス時間とかも調整しないといけないんだろうけど、今日はここまで。 おやすみなさい( ˘ω˘)スヤァ

cuiでプリント

論文を直していると、 いちいちpdfビューワーで開いてプリントボタン押すのも面倒になりますよね (←めっちゃspecific そんなときはlpコマンド群を使うと幸せになれます、両面印刷なんかもできちゃうんですよ。 以下サンプル。 lpoptions -o sides=two-sided-long-edge pdftops temp.pdf | lp -P 1-4 -o scaling=50 -o temp.ps pdfだと(ドライバの関係か)うまくいかなかったので、psに直してから印刷します。 プリンタを選択するときはlpoptionsとか、SオプションなんかでIPを指定できます。 指定しないとデフォルトに送られるはず。 -Pがページ数指定で、2-とかで2ページ目から最後とかもできるらしい。 scaling=50でサイズ50%に縮小するはずなんですが、私の環境だとどうもうまくいかんかった。なぜだ。 あとぽんぽん印刷に送っていると、今日何回、いつ印刷したかわからなくなったりしますが macならターミナルで cupsctl WebInterface=yes としてウェブブラウザからlocalhostのhttp://localhost:631を開いてあげると 過去のjob履歴をウェブインターフェースで確認できます。 直近のものはreprintなんかもできて大変便利。 以上、 オヌヌメでした(´・ω・`)

latexでの特殊文字

海外の方の名前ってみたこともない記号が使われていたりしますよね。 引用するとき、名前が表記できなくて困りますよね。 普段は「ウムラウト tex」みたいな検索をすれば済んでいたんですが、 uの上に丸がついた文字を発見、どうやらチェコ語にはそのような特殊記号がたくさん使われているらしい。 Åと一緒ですね、呼び方はどうやらring aboveとかいうらしいです。 というわけで、これをどう表記したらよいのかと頑張ってぐぐりましたら こちらが引っかかりました。 https://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/texwiki/?アスキー文字を用いた転写表記 これでチェコの論文でも大丈夫!゚・✿ヾ╲(。◕‿◕。)╱✿・゚:✲: P.S. ついでに変な記号の呼び方とアスキーコード。 http://www.asahi-net.or.jp/~ax2s-kmtn/ref/character/latin_spec.html

automake

いろいろやったので、まとめ。 1. フォルダでautoscanして、できたconfigure.scanを書き換えてconfigure.acに。   書き換え必須なのはAC_INIT。   あとはAC_LANGと、AC_CONFIG_FILESを書き換えました。   AX_CXX_COMPILE_STDCXX_11はうまくできなかった、かなしい。   C++11のversionをコントロールとかにつかえるマクロ?なんですけどねぇ(´・ω・`) 2. そのディレクトリとsrcにMakefile.amを手書きで追加。 3. autoconf以下を走らせる   書き方がわからなくて何度もチャレンジしたのでスクリプト化しておいたのが以下。