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qsubに引数

スクリプトのinputのファイル部分を引数として渡したかったのですが qsub -v MYARG=/home/myname/inputfile hoge.sh とすることで成功。 前はこれができなかったので、ファイルのパターンだけシェルスクリプト生成してたなぁ...(遠い目 追記: 複数の場合はコンマ区切りではダメだったので qsub -v MYARG1=/home/myname/inputfile -v MYARG2=/home/myname/outputfile hoge.sh のような感じでok。

bashでランダムな値

bashでランダムな値を得る際には RANDOMという変数を参照すれば良い。 この値に代入を加えたりするとまたいろいろ変わってくるらしいですが。

Pubpeer

いろいろとSTAP細胞が問題になっていますが、 その騒動の発端となったPubpeerというソーシャルメディア、 検索に引っかかってくるので名前ぐらいは知っていましたが 研究者が匿名で論文にコメントするというサイトなのですね。 まぁコメント内容で多少バレることもありそうですけど(笑) http://internetcom.jp/webtech/20140219/6.html 確かに学生なんかが偉い先生の論文に口を出したらその後のキャリアパスに影響が出るというのは十分に考えられます。 ただその分、匿名にすると根拠や、それこそねつ造による誹謗中傷なんかも起こってくるんじゃないかと。 まぁさすがに信憑性の高い内容でないと今回のように問題になるまではいかないと思いますがね。

postgreSQL

sudoしているのにリダイレクトに失敗する リダイレクトはsudoであるとみなされず、前にあるコマンドだけスーパーユーザーになるらしい。 ので、teeコマンドで sudo tee ファイル名 とすると標準出力をファイルにも書き出してくれる。 ついでにteeコマンドの由来を調べていたら データの流れがTの字だから http://www.am.ics.keio.ac.jp/parthenon/unix-term-dic.html という記述が。 データの流れが....Tの字とは....???? なんでこんなことをしているかというとぽすぐれをlocalで走らせようとしているのでした。 どうもよくわかんないなー

sqliteを始める

sql系のデータベースが使えないとのちのち不便かなと思ったので、 sqlite3からはじめてみることにしました。 まず起動 >sqlite3 もしくはデータベースファイルがある場合は >sqlite3 hogehoge.db で起動 そして終了 >.quit >.exit で終了するらしい。 命令を出すときには最後にセミコロン。 テーブルをつくってみる >create table sample(one varchar(1)); varcharは本来なら文字数制限になるらしいですが、sqliteだと制限は課さないらしいので文字列として認識されるだけ。 textとかintegerとかでもOk。 複数のときは one varchar(1), two integerで通った。 insert >insert into sample values('a'); とってくる >select * from sample; >a ←出力 複数だと|で区切られて出てくる。 なるほど。 intoなんかをわざわざ書かせるということは、その辺にvariationがありそうなので もう少しどんな関数があるのか調べてみます( ^,_ゝ^) 追記: S論が無事に終わりました。 今はいろいろ書類を揃えるのと、早く論文が出せるようにこれからの方向をきちんと考えておこうと思います。 今年中には一本論文かけますように...!

複数ファイルのbibtex

\usepackage{natbib} \bibliographystyle{hogehoge} \bibliography{ bibfile1 } という風に単独の場合書きますが、複数ファイルの場合は \bibliography{ bibfile1, bibfile2 } と書くらしいので、これをやってみたら white space in argument というerrorが出ました。 頭をひねること数分、 自然にコンマのあとにスペースを入れていたことに気付いたので、 \bibliography{bibfile1,bibfile2} と打ち直して無事成功しました( ^ω^ )

よいお年を...

実家に帰って修論頑張ってきます。 本も2冊もって帰るので、読み切れると良いなぁ。。 そういえば我苦心の結果を書いておりませんでしたが、 無事面接免除で内定を頂けました。 本当にありがたやありがたや。 (これ書くと、ブログの内容的に絞れてしまいそうですが...^_^;; という訳で来年も頑張ります!