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複数ファイルのbibtex

\usepackage{natbib} \bibliographystyle{hogehoge} \bibliography{ bibfile1 } という風に単独の場合書きますが、複数ファイルの場合は \bibliography{ bibfile1, bibfile2 } と書くらしいので、これをやってみたら white space in argument というerrorが出ました。 頭をひねること数分、 自然にコンマのあとにスペースを入れていたことに気付いたので、 \bibliography{bibfile1,bibfile2} と打ち直して無事成功しました( ^ω^ )

よいお年を...

実家に帰って修論頑張ってきます。 本も2冊もって帰るので、読み切れると良いなぁ。。 そういえば我苦心の結果を書いておりませんでしたが、 無事面接免除で内定を頂けました。 本当にありがたやありがたや。 (これ書くと、ブログの内容的に絞れてしまいそうですが...^_^;; という訳で来年も頑張ります!

macでeject

ejectコマンドが存在しない! と思ったら drutil にejectがありました。 \ drutil eject で無事CDが取り出せました。 いつか勉強会でejectネタでもやってみようかしらー。 ちなみにdrutilはDiscRecording ほにゃららから来ているそうで、 CD/DVDに焼いたりするときにも使えるコマンドらしい。 複数デバイスが存在するときは drutil list で確認してから-driveオプションで指定してあげれば良いそうです。

latexを作るのに便利なようにPNGファイルをEPSに一括変換

ディレクトリ内にあるpngファイルをepsファイルに変換するのに、 シェルスクリプトを書きたかったのですが、 ファイル名をとってきたあとに拡張子の部分を削除するのがよくわかりませんでした。 http://www.kishiro.com/FreeBSD/get_filename_in_shellscript.html そこでこちらを参考に。 正規表現苦手。 ls | head -n 1 | while read file; do if [ "${file##*.}" == "png" ]; then convert ${file} ${ file% .*}.eps fi done ファイルの拡張子がpngだった場合、 同名のepsファイルにconvertするスクリプトです。 追記: この方がスマート! http://rakkyoo.net/?p=1223

objdump

mac OSでobjdumpを試してみようと思ったら、portでもbrewでも見つからない。 ググってみたところ binutilsというtool群に含まれているらしい。 http://d.hatena.ne.jp/amachang/20080401/1207027290 gobjdump -d 実行ファイル で逆アセンブルができました。 umum.

アクセス

記事ごとのビューが見れることに気付いたのですが、 圧倒的にsublime textの印刷ページが(笑) googleする方が多いんでしょうか。 そろそろ12月になってしまいそうで、焦っています。 修論きちんと書けますように〜!! 最近screenコマンドにまた挑戦しまして、 とりあえずデフォルトのエスケープをctrl+Lにしたら結構快適に使えています。 あとはscreenrc的なものでもう少しカスタマイズしてみたいです。 何か面白い発見があったらまたブログにメモります( ー`дー´)キリッ

BibTexでet alを斜体にする

\citep{}なんかでBibTexデータを参照すると、 et alは斜体になりません。 それを変えるには、スタイルファイルに自分で変更を加えて それを読み込むようにするようです。 http://www.latex-community.org/forum/viewtopic.php?f=19&t=14338 でもet al自体は斜体でも そうでなくても構わないらしいので、 面倒ですし修士論文はそのままの体裁で行こうと思いました。まる。 もし斜体にしたくなったときのためのメモc⌒っ゚д゚)っφ メモメモ... 追記: http://ichiro-maruta.blogspot.jp/2013/03/latex.html ここを参考に、 クラスファイルをreportからscrreprtにしました。 こっちの方が余白もちょうどよくてきれいですね。 最初はpathを通そうとがんばっていたんですが、 texliveをアップデートしたらデフォルトで入っていました。